展示内容

Neuro2010(第33回日本神経科学大会、第53回日本神経化学会大会、第20回日本神経回路学会大会 合同大会)(終了しました)

日時
平成22年9月2日(木)~9月4日(土)
場所
神戸コンベンションセンター
担当者
木下 稔

新しい提案vivoとvitroの融合
そして定番のvivoもvitroもおまかせ下さい。

vivoとvitroの新しい提案として、融合したセットを展示いたします。 顕微鏡とブリッジステージで、細胞単位の実験、そしてステージ上に固定器を設置して、個体での実験が可能となります。

観察方法、実験手法の進化と共にナリシゲは最適な機器を提供いたします。詳しい仕様に関しては、是非、展示会場にてお確かめ下さい。

vivo向けの脳定位固定装置関連の新たなアプリケーションとしてDMA-1511をご紹介致します。DMA-1511は電動一軸型のマニピュレーターで、脳定位固定装置関連の実験を大幅に効率化します。

一方で、vitro向けにはパッチクランプ用のマニピュレーター:EMM-3NVをご紹介致します。EMM-3SVの後継機種として、パッチクランプ用のマニピュレーターラインナップに加わるこの製品は、EMM-3SVの優れた性能はそのまま継承し、より強固に安定性良くお使い頂ける仕様になっております。

その他にも実験に欠かせない、多種多様な製品を取り揃えておりますので、ナリシゲブースに是非ともお立ち寄り下さい。

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ランチョンセミナー

日時
平成22年9月2日(木)12:00~12:50(終了しました)
会場
第2会場(2号館 3F 3A会議室)

電気・光生理学によるニューロン・グリアの機能・構造連関研究

座長
松崎 政紀 先生(東京大学 医学部)
演目
生体大脳皮質アストロサイトからの膜電位記録
(empty roomからin vivo膜電位記録を確立するまで)
演者
平瀬 肇 先生(理研BSI
演目
大脳錐体細胞の光刺激法の開発
演者
松崎 政紀 先生(東京大学 医学部)

※お弁当には数に限りが御座います。チケットがなくなり次第終了となりますのでご了承下さい。

※講演は日本語で行う予定になっております。

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おかげさまで無事に終了することができました。

ありがとうございました。

展示ブース

Neuro2010 展示ブース

Neuro2010(第33回日本神経科学大会、第53回日本神経化学会大会、第20回日本神経回路学会大会 合同大会) Neuro2010(第33回日本神経科学大会、第53回日本神経化学会大会、第20回日本神経回路学会大会 合同大会)

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展示品


ナリシゲ製品に対するご質問、ご要望又はセットアップの仕方など、日頃よりお困りの事は何でもご相談ください

従来の展示に加え、テクニカルスタッフによる「カスタマーサポート」を致します。

学会参加会場においでの際に、ナリシゲ製品で不都合が生じた製品や、オーバーホールが必要とする製品などをお持ち頂けましたら、その場で簡単な修理オーバーホールを無償で行います。但し、一部修理内容(部品の交換等)によっては有料になることもございますのでご了承ください。

お持ちの機器の不都合をチェックする絶好のチャンスです。是非ともご利用ください。

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