社会貢献活動の取り組み

現在、地球の温暖化・エネルギー・有害物質・資源など、我々を取り巻くさまざまな環境問題は、ナリシゲグループが何よりも大切にしたい多くの生命に影響を及ぼしています。

物作りに対する企業の姿勢が問われる中、ナリシゲグループは、生命にとって、社会にとって、価値ある企業でありつづけるために、物作りを大切にしながら、さらなる品質の向上を図り、地球環境を考えた無駄のない、そしてお客様にも製造者にも安全な製品作りを目指してまいります。

ナリシゲグループでは、従業員の一人ひとりの意識改革から社会貢献活動に取り組んでいます。

社会貢献

災害復旧への支援

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+02マングローブ植林事業への参加

植林本数(累計本数)
3,051本(2016年04月15日現在)
取扱窓口
カネパッケージ株式会社
開始日
2012年03月

+02マングローブ植林事業について

+02マングローブ植林事業

マングローブの森には、地球温暖化防止、生態系の回復、津波等自然災害の被害軽減など、様々な効果があります。 社内に設置した自動販売機の収益の一部を、カネパッケージ株式会社を通じて、マングローブ植林事業へ充当しています。


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JOCSへ使用済み切手運動協力

数量(累計)
7,637枚 [国内6,971枚、海外666枚](2014年01月23日現在)
取扱団体名
JOCS (公益社団法人 日本キリスト教海外医療協力会)
開始日
2010年11月

公益社団法人 日本キリスト教海外医療協力会とは

公益社団法人 日本キリスト教海外医療協力会は全国から使用済み切手や会費、募金等によって、主にアジア地域での保健医療活動を行っている団体です。 また、東日本大震災の被災者支援の為に、釜石に医療従事者の派遣活動を行っております。

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エコキャップ活動

数量(累計)
36,560個(2016年11月11日現在)
取扱窓口
世田谷区 烏山北小学校 環境委員会
開始日
2010年11月

ペットボトル用キャップについて

世田谷区烏山北小学校環境委員会を窓口として、集められたキャップは最終的にワクチン代として使用されます。 東日本大震災用のワクチン代としても使われました。

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東日本大震災に対する支援について

2011年3月11日に発生した東日本大震災の復旧支援として、グループ会社から義援金を募り、各国の赤十字社に寄付しました。

東日本大震災における対応について

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